2016年4月23日土曜日

Bracketsで起こった文字化けの恐怖(?)

今回ウェブサイト作成をするに当たり、AdobeのBracketsを使ってみた。

ホームページがほぼ完成したのでブラウザで開いてみたところ、

なんと日本語がすべて

文字化けしていた!!!


ライブプレビューでは、全部ちゃんと表示されていたのに。。。


これはどうしたことか

思わずなった。



そもそも文字化けとは

「書かれたコードの文字コードとブラウザが解釈して読み込んだ文字コードが違う時に起こる」らしい。

Bracketsの文字コードはUTF-8なんだけど、わがブラウザはどうやら別のコードで書かれていると間違って解釈してしまったようだ。

で、それを訂正するために必要なことはheadタグ内に、使っている文字コードを指定して
Bracketsが使用しているUTF-8でコードが書かれていることを、ブラウザに教えてやればいい。

で、そのために書き加えたのが次のコード


<meta http-equiv="Content-Type" content="text/html; charset=UTF-8">


これで、index.htmlをクリックすると

文字化けすることなく表示されましたーーー


あぁよかった=3

0 件のコメント:

コメントを投稿